スタッフ紹介

院長

鈴木 裕介

院長の鈴木裕介です。

好きな作品

・ジョジョの奇妙な冒険(第5部)
・ドラゴンクエスト・ダイの大冒険
・ちひろさん

好きなゲーム

・ドラゴンクエスト3
・ロマンシングサガ2・3
・スプラトゥーン2(使用武器: NーZAP85)
・DEATH STRANDING(小島秀夫監督の作品激推しです)

経歴

医師・産業医・公認心理師・トラウマセラピスト

2008年高知大学卒。内科医として高知県内の病院に勤務。研修医時代に経験した近親者の自死をきっかけに、メンタルヘルスに深く携わるようになる。

一般社団法人高知医療再生機構にて医療広報や若手医療職のメンタルヘルス支援などに従事。

2015年よりハイズ株式会社に参画、コンサルタントとして経営視点から医療現場の環境改善に従事。

2018年、「セーブポイント(安心の拠点)」をコンセプトとした秋葉原saveクリニックを開院、院長に就任。身体的な症状だけでなく、その背後にある種々の生きづらさ・トラウマを見据え、心と身体をともに診る医療を心がけている。

トラウマ・解離臨床において、種々の学会での登壇や研修、スーパーバイジング、セラピスト育成等も行っている。その実践で得た知見をより社会に活かすために起業し、企業のメンタルヘルス対策のコンサルティングや執筆・講演活動、医療者や経営者に対するコーチングや研修設計も積極的に行なっている。

主な著書に『メンタル・クエスト』(大和出版)『我慢して生きるほど人生は長くない』『心療内科医が教える本当の休み方』(以上、アスコム)、『がんばることをやめられない』(KADOKAWA)などがある。

著者累計40万部。

副院長

清水 真祐子

医師の清水真祐子です。
トラウマケアを軸に治療にあたっています。PTSD、解離性同一性症をはじめ、強迫症、社交不安症、パニック症、グリーフケア、過敏性腸症候群(IBS)など心の傷が関わっている全ての人に対して向き合っています。病気かどうかも関係なく、今そこに苦しみがある方々がその人らしく生きるための伴走者として、心と体の声に耳を傾け、本来の自分らしい選択に向かって歩き出せるようなプロセスを大切にしています。

好きなこと

自然散策、旅行、温泉、日向ぼっこ

経歴

医師、産業医、臨床心理士
秋葉原内科saveクリニック副院長

群馬県出身
2020年 東京女子医科大学医学部 卒業
2022年 高知県・高知市病院企業団立高知医療センター初期研修修了

認知行動療法(厚生労働省認知行動療法研修修了)
持続エクスポージャー療法(PE)
認知処理療法(CPT)
SE™(Somatic Experiencing®)上級①
BCT(BodyConectTherapy)
TFT(思考場療法)
EMDR weekend1
臨床催眠・鎮痛催眠研修 
自我状態療法ワークショップ
悲嘆のケアワークショップ

セラピスト

ユモト タイキ

はじめまして。ユモトタイキと申します。
決して万全な状態ではないという中で、今この文章を読みすすめてくださってありがとうございます。
私の大切にしている言葉に、「希望とは絶望を分かち合うことである」という言葉があります。
我々の機関があなたのこれまで抱えてきた絶望が分かち合える場所であれるように。
希望を感じていただけるような場所であれたらと考えています。

好きなコンテンツ

学生時代は漫画雑誌を発行しつつ、映画制作などもしていました。
それは物語の持つ力に私自身が救われてきたからのように思います。
またそれらが生まれ、集まり、楽しむ方が往来する秋葉原という街で働くことができているのは何かのご縁のようにも感じています。

【好きな映画】 

・街の灯
・時をかける少女

【好きなマンガ】

・火の鳥
・ボクのヒーローアカデミア
・葬送のフリーレン

【好きなゲーム】

・ポケットモンスター
(シリーズ全てやっています)

経歴

【学習歴】
認知行動療法を入口に、家族療法、ブリーフセラピーなどを学んできましたが、現在はトラウマ領域を専門とし、身体・心・社会を包括的に扱う心理支援を行なっております。

【研修・トレーニング歴】
・ブリーフセラピスト 
・Body Connect Therapy Core Skills
・Body Connect Therapy 上級
・Thought Field Therapy Algorithm Level
・Somatic Experiencing® ADV 1-2module

◎土曜(隔週):13:00~17:00

※ご予約は「WEB予約」

フォームよりお願いいたします。

 

📍アクセス

〒101-0021

東京都千代田区外神田

2丁目10−3 ソカロアキバ 2階